2010年06月27日

食べたぁOK!2

4人で食べてきました。わたし一人で、3人前〜4人前は、食べたと思うわぁV(^-^)V

あ〜満足(^O^)
posted by さかぽん at 01:03| Comment(8) | 未分類 | 更新情報をチェックする

2010年06月25日

手羽先食べたいっ!!!

風来坊という・・・大好きな店が2軒あります。

名古屋手羽先の「風来坊」
京都長岡のつけ坦々麺専門店「風来坊」

まったく関係のない店ですが・・・店名がたまたま同じなのです。

先日、つけ坦々麺を久しぶりに食べに行ってきました(ひとりで・笑)


こうして、いま・・・写真を見ているだけでも、すでに・・・
もう食べたいです。


大好きな「玄武」(写真は玄武)
麺は温・冷を選択できる・・・わたしは、たいてい、「冷」

本当は、「肉みそ飯」を頼んだり、
「半飯」(残りのつけだれに入れて食べます)を頼んだりしたいんだけど・・・
一人で行くと、「玄武」だけで、十分・・・と、いうか・・・
いくらおばはんでも、ラーメン屋に一人ではいるだけでも、
どうかと思うのに・・・「玄武」に「肉みそ飯」って注文できない(;>_<;)

やっぱ・・・2人で行くべき店だなぁ・・・。

もう一軒の
手羽先の「風来坊」・・・
大阪に2軒できています。

んで、先週の日曜日、風来坊・北新地店の店へ、絶対行くんだ!!
と、ヨドバシカメラの帰りに向かっていて・・・
「ねぇ、日曜日休みなんてことないよね?」と、わたし・・・
携帯で調べるろくちゃん・・・
「・・・・・や・す・み・・・・やわ」
(と、いいながらショックそうで、ない。ま、興味ないんやろね手羽先が・・・笑)

わたしは・・・
がーーーーーーーーんっ(;>_<;)
口は、手羽先になっていました。
(ま、ちゅんきちをヘルプしたすぐさま、手羽先を食べたいというのもどうかと思うのだが・・・食べたかったぁ〜)

味の濃いものが食べたいお口になっていたので・・・
ブリーゼブリーゼまで歩いて・・・
香港飲茶か、ベトナム料理か、韓国料理か・・・
と、考えたが・・・どうも、「ブリーゼブリーゼ」という場所が
乗り気ではないようだ・・・
(ま、他にも訳があるんだけどね・・・ヨドバシで、いらんかいもんしてしもて・・・持っていただいていたの・・・それが、重くて・重くて・・・)

(ま、わたしも・・・ここまで重いって知らなかったわけでm(__)m)

「じゃ、前から行きたかった、住道の洋食屋は?」
「駅のロッカーに荷物入れていいか?」
「うんっ!」

ということで・・・
ステーキハウス 三ツ川 」へ\(^_^ ) ( ^_^)/


ビーフシチューは、ばりうまでした♪



クリームコロッケも食べたかったけど・・・


ちょっと食べ過ぎ・・・♪

にも関わらず、駅前にでかでかと出ているケーキ屋の看板が、
美味しそうだったので・・・
そこまで歩きました。

なんと・・・そこは、いつも車で通る道に面している
「寄ってみたいなぁ〜」と思っていたケーキ屋さんでした(笑)

頭の中の地図が整理できません・・・
オサコケの位置・住道の位置・・・
そして、電車で北新地へ行く時には、
どう考えても、反対方向に向かっているように思えるσ(^○^)

う〜ん、基本・・・方向音痴なのかなぁ♪


あ・・・明日の土曜日・・・手羽先食べたいなぁ〜
ネットで見てると、北新地の店より、前に一度行った事がある
大国町の店の方へいきたいなぁ〜、なぁ〜、行きたいなぁ〜。
なぁ〜(誰に言ってるのでしょうか・笑)
posted by さかぽん at 10:39| Comment(8) | 未分類 | 更新情報をチェックする

2010年06月22日

ちゅんきち♪2

(6月18日書き込みの「ちゅんきち♪」の続きです)

とりあえず、その夜は、何回か、牛乳のストローで「練り餌」をあげた。

よく、みると、「うんち」もしている。

そして、しばらく目を離していると、段ボール箱の真ん中だったり、端っこだったり・・・と、動いているようだ。

かなり元気になってきたようです。

よくよく見て見ると・・・そんなにめちゃめちゃ小さいわけではない。

でも、飛べない・・・なんだろう、巣立つ寸前だったのか???

よく朝、
「ちゅん!」「ちゅん!」という、かなり響く大きな鳴き声に起こされた。

すごい元気にちゅんきちが鳴いている。
それどころか・・・箱から出ようと、ばたばたと、羽を動かしては、ジャンプしようとしているではないですか・・・

「あっ、飛んだっ!!」
ばたばた・・・ばたばた・・・
壁にくっつくようにしながら、ばたばた・・・ぱたぱた・・・と、
窓のブラインドにしがみつこうと、必死だ。

とりあえず、今日は、金曜日、出勤日なので、また段ボールに入れて、
会社へ連れていくことにする。

天気は「雨」・・・これから、豪雨になるとテレビはのたまう。

こんな日にちゅんきちを・・・どうしろと???

昨日の帰りのさかぷりバージョン6の中では、しずかなちゅんきちだったのに・・・今朝は、うるさいくらいだ。
すごい、おおきな舌打ちのようにも聞こえる、すごい、響く声だ。
「ちゅん!」「ちゅん!」「ちゅん!」

運転中のわたしは、「うるさいっ、ちゅんきち、しずかにっ!」と、大きな声を出した。

ぴたっ・・・・と、鳴きやんだ・・・ (●°(ェ)°●)

あんまり驚かしては、いけないと・・・静かにしていたが、わたしの大きな声を聞いてびっくりしたのか・・・数分しずかになった(笑)

けど、また、鳴きだした・・・「うるさいっ!」・・・・

ん??? もう鳴きやまない。

順応性の高い・・・ちゅんきちだ。

会社へ到着し、Twitterで・・・「どうしよう」と、コール

「こんなサイトがありました。」と、Twitter仲間が教えてくれました

すずめSOS

このサイトのおかげで・・・ちゅんきちは「巣立ちのヒナ」だと言うことがわかり。

●親鳥がそばにいる
●できるだけはやいうちに親元にかえす
●親鳥はヒナの声を4〜5日は覚えていて、ヒナを探しています。
にはじまり・・・
いろんな事を知ることができました。

と、言っても・・・
ピンボーン押して「オタクのお子様をお預かりしていたのですがぁ?」と、返しに行くわけにもいかず・・・

サイト内の「親へ帰す方法」を必死に読みました。

読めば・・・「こんなうまいこといくかいなぁ((((゜゜;)」と、思えるような内容ですが・・・

夕方になると親鳥はねぐらへ帰ってしまう。日がたつと、親鳥はヒナ鳥を探さなくなる。という文章を見たわたしは・・・
これから「豪雨」との天気予報が気になるが・・・
「よしっ。かえそう!!」と、決断しました。

会社の入り口のドアをあけて、とりあえず、段ボールごと、
下駄箱の上に置きました。



そして、2Fへあがり窓から様子を見ます。

「ちゅん!」「ちゅん!」しばらく、ちゅんきちは、ひとりで鳴いています。

外は小雨・・・親すずめは見あたりません。

しばらくすると、むかえの電信柱のてっぺんに、大きなすずめがきました。おおきく感じるのは、昨日から、ちゅんきちを見ていたせいでしょうね。ちゅんきちの鳴き声をかなり気にしている様子・・・しかし、段ボールの中のちゅんきちの姿は、その大きなすずめには見えません。

わたしは、下に降りて、ちゅんきちを箱から出して、手に持ち、前の田んぼ(いっかくだけ田んぼになっています)に入りました。へたして、となりの運送屋さんや、自動車屋さんでは・・・ひかれてしまうかも・・・と思ったからです。

手のひらをひらけましたが、ちゅんきちは飛ぶ様子もなく、
わたしの手のひらの上で、すごい背伸びをするのです。足も体も、のどもぴーんと張って・・・すごく長い、背の高い、ちゅんきちになりました。そして、いままで以上に、大きな声で鳴き続けます。
ちっちゃい足・・・でも、しっかりしています。
怪我もしていなかった・・・よかった。

「おかぁ〜さぁ〜ん」「おかぁ〜さぁ〜ん」と、鳴いているのでしょうか・・・口の中まで、しっかり見える・・・すごい、力強いちゅんきちです。

その声に反応するように、電信柱の上にいた、すすめが
「ちゅんちゅん」と鳴きながら・・・わたしのまわりを飛びました。

なんか・・・すごい・・・小雨も感じさせない・・・興奮です。

ちゅんきちは、親鳥を確認したのか・・・いきなり、飛べないのに、ばたばたと・・・はばたくというか・・・のたうちまわるというか・・・高さ、3メーター・・・距離5メーター・・・が、精一杯のようで、おむかえの家の、植木のてっぺんにしがみつきました。「ちゅんちゅんちゅん」

親鳥は、すぐさま、その家の瓦屋根の上にとまり・・・
ちゅんきちに向かって、鳴きます。

ちゅんきちのとまっている高さだと、人の手で届く高さなので、
親鳥は、どうにかして、屋根の上まで誘導しようとしているのでしょう。
すごい、勢いいでちゅんきちに向かって鳴きます

「ちゅんちゅんちゅん」
「こっちよっ!」「ほら、ここまで来なさい!」
「ほら、こっちよ!!」

「ちゅんちゅんちゅん」
「行けないよ、おかあさん、そんなとこまでいけないよ」
「おかあさんは、そこまで降りれません!! そこは危険なのです。早く、もっと高い位置へ!!」と、会話をしているような感じです。

雨が降る中・・・まわりに鳥はいません。

2匹の声だけが、すごい響いています。

ちゅんきちは、また、力をふりしぼって・・・ばたばたどたどたぱたぱたと・・・瓦屋根の、途中の部分まで、植木から、飛びあがりました。

わたしは、2Fへあがり、窓から・・・見ます。

親鳥が、一段したに降りてきて、ちゅんきちと、会いました。

普段、そのへんを飛んでいるすずめの事など、気にしたこともありませんでした。親子なのか、子供なのか、家族なのか・・・
そんな事、気にした事もありませんでした。

「すずめ」・・・ただの「すずめ」だったのです。いままで・・・。

それが、瓦屋根にいる2匹は、「ちゅんきちと、ちゅんきちのおかあさん」なんです。なんか・・・ちょっと・・・うるっ・・ってきました。

しばらくおかあさんは、ちゅんきちのまわりを、ちょんちょん、ちょんちょんと歩いたかと思うと・・・。

少しずつ、少しずつ、ちゅんきちを誘導するように、飛び去っていきました。

まったく飛べないと思っていた・・・ちゅんきちなんですが・・・
おかあさんについて行こうと・・・必死で、ばたばたと、高さ、5メーターくらいの位置を飛んでいきました。

おかあさんは、少し、低く、ちゅんきちにあわせるように・・・
飛んでいきました。

田んぼに一度降りては・・・また、高さ5メーター位で、
飛んでいきます。そして、2匹は見えなくなりました。

天気予報の「豪雨」というのも、そんなにきつくなく。
翌日も、ひどい雨ではなく、くもり・・・

きっと、雨に流されたりはしていない。と、思います。

一晩つれて帰ったのは、正しかったのかどうかいまでは、わかりませんが、
ぐったりと、動かなかったちゅんきち・・・きっと、飛べないまま、会社の階段を上がってきて、あちこちに体を打ち付け、弱っていたのでしょうね。
あのまま、外に出してやっても、親鳥が近くにいたのかもしれませんが・・・。

元気になって、必死に、親鳥についていく、ちゅんきちを見て・・・。
心が、暖かくなりました。

最後の時に、箱から出したときに、撮影しました。


ずっと、ちゅんきちが驚いてはいけないと思い「写真」を撮るということをあまりしていなかったので・・・。写真は、これだけで終わりです。 もう、おかあさんと、しっかり飛び回っているかなっ\(^_^ ) ( ^_^)/
posted by さかぽん at 16:55| Comment(12) | 未分類 | 更新情報をチェックする
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